2012/10/31

正鵠を失わず (2193)

読み: せいこくをうしなわず
「正」も「鵠」も、弓を射る的の真ん中のこと。転じてねらい、要点。要点をつく、急所をつくの意。【参考】 「正鵠」は「せいこう」とも言う。

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