ことわざ辞典
2012/10/31
関ヶ原の戦い (2225)
読み: せきがはらのたたかい
慶長五年(1600年)、美濃(みの)の関ヶ原で、徳川家康の東軍と石田三成を中心とする西軍とが、覇権を争って戦い、東軍が大勝した結果、家康が天下を握ったことから、勝敗や運命が決まる、大事な戦い。【類句】 天下分け目の戦い
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