2012/10/31

千三つ (2314)

読み: せんみつ
取引がまとまるのは千件に三件ぐらいというところから、土地建物の売買や周旋を商売とする人をいう。千三つ屋。また、千のうち真実は、三つしかないということから、うそつき・ほらふきのことをいう。

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