ことわざ辞典
2012/10/31
滄海の一粟 (2331)
読み: そうかいのいちぞく
大海中の一粒のあわの意から、広大なものの中の、きわめて小さいもの。宇宙における人間の存在など、はかないことにたとえる。
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