ことわざ辞典
2012/10/31
喉元過ぎれば熱さを忘れる (3174)
読み: のどもとすぎればあつさをわすれる
どんなに熱いものを飲んでも、喉を通りすぎればその熱さを忘れる。苦しい経験も、それが過ぎ去ればけろりと忘れてしまう。苦しい時に恩を受けても楽になると恩を忘れてしまう、という意味。
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