ことわざ辞典
2012/10/30
判官贔屓 (3758)
読み: ほうがんびいき
九朗判官源義経が悲運の英雄として民衆から愛惜され同情を集めたことから、弱い者や負けたものに同情し、味方しようとする第三者の気持ちのことをいう。【参考】 「ほうがん」は「はんかん」とも言う。【例】 「相手の背が低いからといって応援が多いのは、判官贔屓だ」
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