ことわざ辞典
2012/10/30
焼け野の雉子夜の鶴 (4133)
読み: やけののきぎすよるのつる
巣のある野を焼かれた雉は、自分の身の危険を冒して子を救い、鶴は霜の降りた寒い夜、巣にいる子を羽で暖める、ということから、子を思う親の情がきわめて深いことをいう。
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