ことわざ辞典
2012/10/30
焼けぼっくいに火が付く (4135)
読み: やけぼっくいにひがつく
「焼けぼっくい」は「焼け棒杙」から変化したもで、一度切れた縁が再びつながって、もとの関係に戻ること。特に、男女関係について言う。【参考】 「燃え杭には火がつき易い」ともいう。【例】 「同窓会で久しぶりにあった彼女と、焼けぼっくいに火が付いた」
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