ことわざ辞典
2012/10/30
余喘を保つ (4331)
読み: よぜんをたもつ
「余喘」は、今にも絶えそうな息の意で、今にも絶えそうな息をしながらやっと生き続けている意から、何かがかろうじて存続していること。【例】 「近くに大型スーパーが出来てから、この商店街も数店が余喘を保つだけになった」
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