ことわざ辞典
2012/10/30
寄らば大樹の蔭 (4372)
読み: よらばたいじゅのかげ
木の下に身を寄せるならば、小さい木より大木の下のほうがよい。勢力のある者を頼るほうが、安全でもあり利益も多い、という意味。【参考】 「立ち寄らば大樹の陰」ともいう。
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