2012/11/01

雁が飛べば石亀も地団太 (1078)

読み: がんがとべばいしがめもじだんだ
雁が飛び立つと、それを見ていた石亀が、自分も空を飛ぼうと足をばたつかせる。自分の分際を忘れて、むやみに他をまねようとする意。

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