2012/11/01

君君たらずと雖も臣は臣たらざるべからず (1175)

読み: きみきみたらずといえどもしんはしんたらざるべからず
主君がたとえ主君としての道理をわきまえなくても、臣下はあくまで臣下としての道を守って、忠義を尽くさなければならない、という儒教道徳の教え。

0 件のコメント:

コメントを投稿