ことわざ辞典
2012/11/01
死しての長者より生きての貧人 (1807)
読み: ししてのちょうじゃよりいきてのひんじん
いくら金があったところで、死人ではなんにもならない。貧乏でもいいから生きていたほうがよい。
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