2012/11/01

姑の十七見た者がない (1933)

読み: しゅうとめのじゅうしちみたものがない
姑は嫁を意見するのに、とかく自分の若い頃のときを持ち出すが、誰も姑の若い頃を見た者がなく、事実かどうか疑わしいものだ。

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