ことわざ辞典
2012/11/02
鰯の頭も信心から (425)
読み: いわしのあたまもしんじんから
信じて拝めば、鰯のようにつまらないものでも、ひどくありがたく思われる、という意味。【参考】 節分の夜、鰯の頭をひいらぎの枝にさして門口につけ、悪鬼を追い払うまじないにする風習がある。
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