2012/11/02

飢えたる犬は棒を恐れず (443)

読み: うえたるいぬはぼうをおそれず
飢えている犬は人に叩かれることも恐れないで食物に近づくように、人間も食うためには法をおかすようなこともある。よい政治が必要である、ということ。

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