ことわざ辞典
2012/11/01
傍目八目 (703)
読み: おかめはちもく
他人の打っている碁をわきで見ていると、いい悪いが対局者よりよくわかって、八手先まで見通すことが出来ることから、第三者として冷静に観察する方が、物事のよい悪い、損得がはっきりわかる、という意味。【参考】 「岡目八目」とも書く。【参考】 Lookers-on(or Standers-by) see most of the game(or see more than players).
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