2012/11/01

起きて半畳寝て一畳 (706)

読み: おきてはんじょうねていちじょう
どんなに立派な御殿に住んだところで、人ひとりが占める場所は、せいぜい半畳か一畳であることから、貧乏暮らしだって同じこと、富貴を望んでもつまらない、という意味。【参考】 「起きて三尺寝て六尺」ともいう。

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