2012/11/01

屋烏の愛 (708)

読み: おくうのあい
烏はいやな鳥であるが、愛する人の家の屋根に止まっているのは、かわいくさえ思えることから、愛情があれば、その人に関係するすべてのものに愛情がわくたとえ。【参考】 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」は反対の意。

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