2012/11/01

臆病の神おろし (711)

読み: おくびょうのかみおろし
臆病者が神々の名をとなえて救助、加護を求めること。「神おろし」はやおろずの神の名を称えて斎場に神を招くこと。また巫女が神を身に寄せるために祈ること。

0 件のコメント:

コメントを投稿