ことわざ辞典
2012/11/02
朝に夕べを慮られず (91)
読み: あしたにゆうべをはかられず
朝には夕方どうなるか考える事ができない。いつどんな変化が起こるかわからず、生命が旦夕(たんせき)に迫っていることをいう。
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