2012/11/02

足を知らずして靴を為る (97)

読み: あしをしらずしてくつをつくる
同じ種類のものは性質も共通する、という意味。人の足の大きさには大差がないから、いちいち足の大きさを知らなくとも、靴を造ることができる。

0 件のコメント:

コメントを投稿