ことわざ辞典
2012/10/31
瀬を踏んで淵を知る (2276)
読み: せをふんでふちをしる
まず浅いところを渡ってみて、深い場所を知るということから、まずやさしいことを試してみてから、危険な場所を知る。
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿