2012/10/31

玉となって砕くとも瓦となって全からじ (2507)

読み: たまとなってくだくともかわらとなってまったからじ
男子たるものは、義のために死ぬとも、あたらおめおめと生きのびて、つまらぬ生涯を送りたくないものだ。

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