2012/10/31

玉に瑕 (2508)

読み: たまにきず
申し分のないほど完全に立派であるが、ほんのわずかの欠点があること。【例】 「いつもは温厚な人だが、勝負事になると熱くなるのが玉に瑕だ」【類句】 白璧の微瑕

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