ことわざ辞典
2012/10/31
泣きっ面に蜂 (2946)
読み: なきっつらにはち
泣いてむくんでいる顔を蜂が刺す。不幸や不運の上にさらに不幸なことが重なって起こる、という意味。【参考】 Misfortunes seldom come singly.【類句】 弱り目に祟り目
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