2012/10/30

北山の怨 (3791)

読み: ほくざんのうらみ
君主のためにつくして親を養うことができないのを嘆くこと。周の幽王に仕えていた北山は、その仕事が村で常に多忙であったため、その父母を養うことができないのを悲しんだという。

0 件のコメント:

コメントを投稿