ことわざ辞典
2012/10/30
北辰その所に居て衆星これに共う (3792)
読み: ほくしんそのところにいてしゅうせいこれにむかう
北極星はいつも不変の位置を占めており、ほかの諸星はその周りを回って、北極星に向かって一つの形をつくっている。このように君主が人徳をもって政治を行えば、すべての人が心服し、よく治まるのである。
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