ことわざ辞典
2012/11/01
笈を負う (1195)
読み: きゅうをおう
遊学のために郷里を出ること。また、郷里を離れて遠方の地に遊学すること。「笈」は、物を入れて背負う竹製の箱、昔の旅行に用いた。
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