2012/11/01

杞憂 (1196)

読み: きゆう
いらざる心配。取り越し苦労。昔、杞の国の人が、天が崩れ落ちはしないかと憂えて、夜もおちおち眠られず、飯ものどに通らなかったという故事。

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