ことわざ辞典
2012/11/01
九年面壁 (1332)
読み: くねんめんぺき
一つのことに長い年月のあいだ心を集中することのたとえ。物事を根気よく続けてすること。達磨大使が嵩山の少林寺で、絶壁に向かって九年間座禅して修業して悟ったという故事。
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