2012/11/01

宗旨の争い釈迦の恥 (1925)

読み: しゅうしのあらそいしゃかのはじ
宗旨争いをあざけった言葉で、各宗派が自分のほうが正しいといって、他の宗派をけなすのは、本元の恥をさらすようなものだ、という意味。

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