ことわざ辞典
2012/11/02
一葉落ちて天下の秋を知る (317)
読み: いちようおちててんかのあきをしる
小さい前兆を見て、やがて後にくる衰えを察知する。青桐の葉は、他の木よりも早く落葉する。その一枚の葉が落ちるのを見て、秋の気配を知る、という意味。【参考】 A straw shows which way the wind blows.
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