ことわざ辞典
2012/10/31
長者三代 (2603)
読み: ちょうじゃさんだい
祖父は苦労して財産をつくり、子はそのあとをついで守るが、孫に至っては、豊かな生活の中に育ったため、ぜいたくに流れ、ついに家産を傾ける結果となり、長者の家は三代よりは続かないということ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿