2012/10/31

鷹は飢えても穂をつまず (2453)

読み: たかはうえてもほをつまず
鷹はどんなにひもじくても、烏や雀のように農民の汗水たらして耕した畑に降りて穂をつついて食べるような不義はしない。正義の人は窮しても不正な金品を受け取ったりはしないことのたとえ。

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