ことわざ辞典
2012/10/31
遠きは花の香 (2807)
読み: とおきははなのか
身近なものは、なれてしまうとあまり立派に見えなくなり、遠くに離れたものは、離れてにおう花の香がゆかしいように、立派に思われるものである。
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