2012/10/31

盗人にも三分の理 (3096)

読み: ぬすびとにもさんぶのり
盗人にも、盗みを正当化する少しの理屈はあるものである。どんなことでも理屈は何とか付けられる、という意味。【参考】 「泥棒にも三分の理」ともいう。

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