2012/10/31

のけば長者が二人 (3171)

読み: のけばちょうじゃがふたり
気の合わない二人で事業をくわだてても成功しないが、二人がたもとを分けた場合は、両方とも早晩りっぱに独立することができるとの意。

0 件のコメント:

コメントを投稿