2012/10/30

仏法と藁屋の雨は出て聞け (3665)

読み: ぶっぽうとわらやのあめはでてきけ
仏教の説教を聞かないでは何もわからない、とにかく耳をかたむけることである。わらぶきの家の中では雨が降っても音がしないから、外に出て聞いてみなければならない。

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