2012/10/30

立錐の余地も無い (4496)

読み: りっすいのよちもない
「立錐の余地」は、錐(きり)を立てるだけの狭いすきまの意で、人がぎっしりと詰まっている様子。【例】 「夏真っ盛りで、海水浴場は立錐の余地も無かった」

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