ことわざ辞典
2012/10/30
両端を持す (4529)
読み: りょうたんをじす
どっちつかずの態度をとること。どっちか有利な方につこうとして、両方の形勢をうかがっていること。日和見。【参考】 「洞ヶ峠」と同じ。
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