2012/11/01

触らぬ神に祟りなし (1719)

読み: さわらぬかみにたたりなし
なまじそのことに関わり合わなければ、災いを招くこともない、ということから、余計なことに手出しするのを戒めた言葉。【例】 「彼女は今機嫌が悪いので、触らぬ神に祟りなしで、近づかない方がいいよ」

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