2012/11/01

三舎を避く (1729)

読み: さんしゃをさく
恐れはばかって相手を避けること。また、相手に一目置くこと。相手に対して、三日の行程だけ退いて敬意を表する意。【参考】 「一舎」は、軍隊の一日の行程で三十里(わが国の五里、約20キロメートル)。

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