ことわざ辞典
2012/10/31
十日の月の入るまで二十日の月の出るまで (2804)
読み: とおかのつきのいるまではつかのつきのでるまで
待つ間のずいぶん長いこと。また、よく励んでいるさま。十日目の月は明け方近く西に入るし、二十日目の月は夜半にならないと東から出ないことから。
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