2012/10/31

遠き慮り無き者は必ず近き憂いあり (2805)

読み: とおきおもんばかりなきものはかならずちかきうれいあり
遠い遠来のことを考えず、目先にばかりとらわれているようでは、必ず近い将来に心配事が起こるものである。軽率に事をなしてはならないということのたとえ。

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